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事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

その他の解決すべき社会の課題

外国人の住まいの確保や孤立の解消、暮らしの質の向上、外国人と共に暮らし支え合う地域社会の形成

団体の社会的役割

団体の目的

 「まちづくりの力で社会課題を解決する」との理念のもと、都市計画・まちづくり手法の市民社会・企業社会への浸透、都市計画・まちづくりの専門家の市民や事業者、異分野の社会活動団体との連携を進めて、都市の脆弱性の解消や多様性の推進をはじめとする社会課題の解決を目的としています。特に都市計画そのものが行政、自治体の業務であるとの理解を超え、民間まちづくりという視点で活動を展開しています。

団体の概要・活動・業務

 1993年設立、2001年NPO法人化、2014年認定NPO法人取得。会員約400名。実務で培った経験とスキル(まちづくりや地域再生等の専門知識、コーディネート・プランニング・事業推進力)を活かし、ハード・ソフト両輪から関係者とともに取組む伴走型支援を基本に活動。全国各地への出前講座や復興支援(中越、東日本、西日本豪雨、熊本地震等)を通じてまちづくり団体の活動やネットワーク化を支援しています。

団体の目的

 「まちづくりの力で社会課題を解決する」との理念のもと、都市計画・まちづくり手法の市民社会・企業社会への浸透、都市計画・まちづくりの専門家の市民や事業者、異分野の社会活動団体との連携を進めて、都市の脆弱性の解消や多様性の推進をはじめとする社会課題の解決を目的としています。特に都市計画そのものが行政、自治体の業務であるとの理解を超え、民間まちづくりという視点で活動を展開しています。

団体の概要・活動・業務

 1993年設立、2001年NPO法人化、2014年認定NPO法人取得。会員約400名。実務で培った経験とスキル(まちづくりや地域再生等の専門知識、コーディネート・プランニング・事業推進力)を活かし、ハード・ソフト両輪から関係者とともに取組む伴走型支援を基本に活動。全国各地への出前講座や復興支援(中越、東日本、西日本豪雨、熊本地震等)を通じてまちづくり団体の活動やネットワーク化を支援しています。

概要

事業概要

 在日外国人の住まいの確保や社会的孤立の解消、暮らしの質の向上等を通じて、外国人と共に暮らし支え合う地域社会の形成に取り組む実行団体を公募し、外部有識者の審査により選定し、資金支援および伴走支援を行います。特に、在日外国人への支援ニーズの急増が予想される地方観光地、技能実習制度の改革による影響を受ける大都市・地方都市、もともと外国人が集住し世代交代を迎える外国人集住地など、地域の特性に応じたきめ細かな支援活動が必要とされます。これに対し、表面的な交流支援のみならず、住まい確保の相談活動や帯同子弟の日本語学習、裕福ではない留学生の生活相談等が不定期なサロン活動としてなされている現状を脱皮することが求められています。支援団体にはリーダーのボランタリーな志のみに頼るのではなく、より各分野や各地域のモデルとなるような組織としての充実、体制強化、外部組織との連携強化が求められる団体として共通理解がなされつつあります。活動場所の拠点整備等により、常時開設できる場所、人材等を確保し、持続可能な収益事業の構築等、無理なく安定的に支援を継続できる、地域に根付いた在日外国人にとっての拠り所となる組織づくりに取り組む意欲と意志のある団体を優先して選定し、支援します。
 支援は、①受益者となる在日外国人の命を守り暮らしの質を高める直接支援、②実行団体の組織強化、③外国人と共に暮らし支え合う地域社会の形成という3つの視点のもと、各団体からの申請内容を十分にアセスメントした上で、全国各地のJSURP支部で活動する会員から実行団体の課題や立地に応じて、適切な伴走支援者を選定した上で行います。
 支援期間の中間時には、選定委員を兼ねた有識者等を交えた交流会を、終盤には実行団体の取り組みの報告会を兼ねた交流会を開催し、外国人と共に暮らし支え合う地域社会の形成に向けた取り組みを社会に発信し、機運を高めます。

資金提供契約締結日

2023年12月24日

事業期間

開始日

2023年12月24日

終了日

2025年03月30日

対象地域

全国

事業概要

 在日外国人の住まいの確保や社会的孤立の解消、暮らしの質の向上等を通じて、外国人と共に暮らし支え合う地域社会の形成に取り組む実行団体を公募し、外部有識者の審査により選定し、資金支援および伴走支援を行います。特に、在日外国人への支援ニーズの急増が予想される地方観光地、技能実習制度の改革による影響を受ける大都市・地方都市、もともと外国人が集住し世代交代を迎える外国人集住地など、地域の特性に応じたきめ細かな支援活動が必要とされます。これに対し、表面的な交流支援のみならず、住まい確保の相談活動や帯同子弟の日本語学習、裕福ではない留学生の生活相談等が不定期なサロン活動としてなされている現状を脱皮することが求められています。支援団体にはリーダーのボランタリーな志のみに頼るのではなく、より各分野や各地域のモデルとなるような組織としての充実、体制強化、外部組織との連携強化が求められる団体として共通理解がなされつつあります。活動場所の拠点整備等により、常時開設できる場所、人材等を確保し、持続可能な収益事業の構築等、無理なく安定的に支援を継続できる、地域に根付いた在日外国人にとっての拠り所となる組織づくりに取り組む意欲と意志のある団体を優先して選定し、支援します。
 支援は、①受益者となる在日外国人の命を守り暮らしの質を高める直接支援、②実行団体の組織強化、③外国人と共に暮らし支え合う地域社会の形成という3つの視点のもと、各団体からの申請内容を十分にアセスメントした上で、全国各地のJSURP支部で活動する会員から実行団体の課題や立地に応じて、適切な伴走支援者を選定した上で行います。
 支援期間の中間時には、選定委員を兼ねた有識者等を交えた交流会を、終盤には実行団体の取り組みの報告会を兼ねた交流会を開催し、外国人と共に暮らし支え合う地域社会の形成に向けた取り組みを社会に発信し、機運を高めます。

資金提供契約締結日2023年12月24日
事業期間開始日 2023年12月24日終了日 2025年03月30日
対象地域全国

事業対象者(助成で見込む最終受益者)・内容

住まいの確保、孤立、暮らしの質の向上等の課題を抱える「在日外国人」

事業対象者(助成で見込む最終受益者)・人数

1500人
●住まい、シェルターの確保|500人
●相談対応|500人
●進学支援|200人
●交流支援|300人

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無

なし

事業対象者(助成で見込む最終受益者)・内容

住まいの確保、孤立、暮らしの質の向上等の課題を抱える「在日外国人」

事業対象者(助成で見込む最終受益者)・人数

1500人
●住まい、シェルターの確保|500人
●相談対応|500人
●進学支援|200人
●交流支援|300人

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無なし

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

 緊急事態宣言発出中等コロナ禍の中では、社会活動が大きく停滞したことに伴い、もともと社会の支え合いに十分に組み込まれていなかった在日外国人に失職、孤立、貧困等の課題が生じました。
 アフターコロナとなり景気回復が進み、経済活動、社会活動の担い手となる人材不足が顕著となる今、新たな外国人の流入が進んでいます。今後、技能実習制度・特定技能制度の改正等が予定されていることもあり、在日外国人の増加は、さらに進むものと予想されています。経済の担い手として、在日外国人の受け入れが積極的に進みつつありますが、暮らしの受け入れ体制は整っているとは言い難く、コロナ禍前より悪化しているところさえあります。コロナ禍で、日本語学校の寮や企業の社宅の売却が生じ、安価な住まいの不足や、新たに入国するネパール等の外国人に向けた文化の違い等の日本国内での助け合いのネットワークが不十分なため、住まいを自ら探す外国人が入居拒否される等住まいの確保の問題や、情報不足、物価高騰により自らが望む暮らしや就労が遅れず、孤立や将来への不安等、新たな課題を抱えた在日外国人が増加しています。
 また、このような状況のもと、困難を抱えた在日外国人に寄り添い、住まいの確保や食糧支援等を通じて相談対応を行い、住まいや暮らし、就労の支援等を丁寧に行う意欲的な支援団体もありますが、一部のキーパーソンへの負担の集中や、住まいを安価で提供するシェアハウスや常時相談対応可能な拠点が確保できていない等、安定的な事業の継続には不安を抱えているところが多く見られ、在日外国人が関わる課題とともに支援に取り組む団体の事業の継続という点でも深刻な状況にあります。

新型コロナ及び原油価格・物価高騰対応支援枠の助成申請に至った理由

 実行団体の事業構築は、1年目で体制と事業モデルを組み立て、2年目にシェアハウスや拠点を整備し、3年目に安定した収益を得る等、通常枠で段階的に取り組む必要があります。しかし、支援団体の現状をふまえ、本支援枠で活動を継続しながら、同時に将来の方向性を見極める活動を支援するべきとの考えに至りました。
 なお、後日、通常枠に申請し、ハード整備等の支援を含む高度な支援に取り組みたいと考えています。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

 緊急事態宣言発出中等コロナ禍の中では、社会活動が大きく停滞したことに伴い、もともと社会の支え合いに十分に組み込まれていなかった在日外国人に失職、孤立、貧困等の課題が生じました。
 アフターコロナとなり景気回復が進み、経済活動、社会活動の担い手となる人材不足が顕著となる今、新たな外国人の流入が進んでいます。今後、技能実習制度・特定技能制度の改正等が予定されていることもあり、在日外国人の増加は、さらに進むものと予想されています。経済の担い手として、在日外国人の受け入れが積極的に進みつつありますが、暮らしの受け入れ体制は整っているとは言い難く、コロナ禍前より悪化しているところさえあります。コロナ禍で、日本語学校の寮や企業の社宅の売却が生じ、安価な住まいの不足や、新たに入国するネパール等の外国人に向けた文化の違い等の日本国内での助け合いのネットワークが不十分なため、住まいを自ら探す外国人が入居拒否される等住まいの確保の問題や、情報不足、物価高騰により自らが望む暮らしや就労が遅れず、孤立や将来への不安等、新たな課題を抱えた在日外国人が増加しています。
 また、このような状況のもと、困難を抱えた在日外国人に寄り添い、住まいの確保や食糧支援等を通じて相談対応を行い、住まいや暮らし、就労の支援等を丁寧に行う意欲的な支援団体もありますが、一部のキーパーソンへの負担の集中や、住まいを安価で提供するシェアハウスや常時相談対応可能な拠点が確保できていない等、安定的な事業の継続には不安を抱えているところが多く見られ、在日外国人が関わる課題とともに支援に取り組む団体の事業の継続という点でも深刻な状況にあります。

新型コロナ及び原油価格・物価高騰対応支援枠の助成申請に至った理由

 実行団体の事業構築は、1年目で体制と事業モデルを組み立て、2年目にシェアハウスや拠点を整備し、3年目に安定した収益を得る等、通常枠で段階的に取り組む必要があります。しかし、支援団体の現状をふまえ、本支援枠で活動を継続しながら、同時に将来の方向性を見極める活動を支援するべきとの考えに至りました。
 なお、後日、通常枠に申請し、ハード整備等の支援を含む高度な支援に取り組みたいと考えています。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

100字

把握方法

100字

目標値/目標状態

100字

目標達成時期

100字

1

在日外国人の住まいや居場所の確保が進んだり、気軽に暮らしや就労について相談できるようになること等による孤立が解消された状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

100字

把握方法

100字

目標値/目標状態

100字

目標達成時期

100字

アウトプット (資金支援)

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

住まい・シェルターの増加部屋数、日本語教室の増加定員数、メンタルケア拠点の新拠点、交流拠点の増加定員数

把握方法

住まい・シェルターの増加部屋数、日本語教室の増加定員数、メンタルケア拠点の新拠点、交流拠点の増加定員数のカウント

目標値/目標状態

拠点整備により住まい、学習機会、対面メンタルケア、交流機会等の課題が解消された外国人数100人

目標達成時期

2025年3月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

人材の確保、スタッフへの研修によるスキルアップ

把握方法

人材の確保、スタッフへの研修によるスキルアップされた人材のカウント

目標値/目標状態

新たに確保、スキルアップされた人材20名

目標達成時期

2025年3月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

システム構築

把握方法

システム構築数のカウント

目標値/目標状態

事務負担を効率化するシステム構築2団体

目標達成時期

2025年3月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

相談件数の増加数

把握方法

相談件数の増加数のカウント

目標値/目標状態

支援の行き渡っていなかった困窮者や新たな体制・新たな拠点での支援を受けた在日外国人の増加数300人

目標達成時期

2025年3月

1

拠点整備・運営(シェアハウス、シェルター、日本語教室、対面メンタルケア拠点、交流拠点等整備)

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

住まい・シェルターの増加部屋数、日本語教室の増加定員数、メンタルケア拠点の新拠点、交流拠点の増加定員数

把握方法

住まい・シェルターの増加部屋数、日本語教室の増加定員数、メンタルケア拠点の新拠点、交流拠点の増加定員数のカウント

目標値/目標状態

拠点整備により住まい、学習機会、対面メンタルケア、交流機会等の課題が解消された外国人数100人

目標達成時期

2025年3月

2

体制拡充(人材獲得)

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

人材の確保、スタッフへの研修によるスキルアップ

把握方法

人材の確保、スタッフへの研修によるスキルアップされた人材のカウント

目標値/目標状態

新たに確保、スキルアップされた人材20名

目標達成時期

2025年3月

3

事務負担を効率化するシステム構築

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

システム構築

把握方法

システム構築数のカウント

目標値/目標状態

事務負担を効率化するシステム構築2団体

目標達成時期

2025年3月

4

相談対応拡充(困難案件や医療案件での通訳派遣や同行支援、地方都市の相談窓口設置)

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

相談件数の増加数

把握方法

相談件数の増加数のカウント

目標値/目標状態

支援の行き渡っていなかった困窮者や新たな体制・新たな拠点での支援を受けた在日外国人の増加数300人

目標達成時期

2025年3月

アウトプット (非資金支援)

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

事業終了後の現行事業の継続

把握方法

※シェアハウス整備による新たな収入確保数のカウント

目標値/目標状態

5団体

目標達成時期

2025年3月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

複数の関係者や関係団体が参画した協議会等セーフティネットワークの形成もしくは強化

把握方法

※ネットワークの形成数カウント

目標値/目標状態

2団体

目標達成時期

2025年3月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

団体として、基本的な活動基盤の確立

把握方法

※拡充した団体数のカウント

目標値/目標状態

法人格を取得後間もない3団体(コンソーシアムの構成団体も含む)の基盤整備

目標達成時期

2025年3月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

中間・最終報告会の実施

把握方法

実現

目標値/目標状態

中間・最終報告会の実施

目標達成時期

2025年9月・3月

1

団体の体力強化

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

事業終了後の現行事業の継続

把握方法

※シェアハウス整備による新たな収入確保数のカウント

目標値/目標状態

5団体

目標達成時期

2025年3月

2

セーフティネットワーク形成

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

複数の関係者や関係団体が参画した協議会等セーフティネットワークの形成もしくは強化

把握方法

※ネットワークの形成数カウント

目標値/目標状態

2団体

目標達成時期

2025年3月

3

体制拡充(組織体制の再構築、会計事務等の外部組織の活用、コンプライアンスの確立)

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

団体として、基本的な活動基盤の確立

把握方法

※拡充した団体数のカウント

目標値/目標状態

法人格を取得後間もない3団体(コンソーシアムの構成団体も含む)の基盤整備

目標達成時期

2025年3月

4

報告・交流会の開催

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

中間・最終報告会の実施

把握方法

実現

目標値/目標状態

中間・最終報告会の実施

目標達成時期

2025年9月・3月

事業活動

活動(資金支援)

1

活動 (内容)

拠点整備・運営(シェアハウス、シェルター、日本語教室、対面メンタルケア拠点、交流拠点等整備)

時期

2024年4月~2025年3月

1活動 (内容)

拠点整備・運営(シェアハウス、シェルター、日本語教室、対面メンタルケア拠点、交流拠点等整備)

時期

2024年4月~2025年3月

2

活動 (内容)

体制拡充(人材獲得)

時期

2024年4月~2025年3月

2活動 (内容)

体制拡充(人材獲得)

時期

2024年4月~2025年3月

3

活動 (内容)

事務負担を効率化するシステム構築

時期

2024年4月~2025年3月

3活動 (内容)

事務負担を効率化するシステム構築

時期

2024年4月~2025年3月

4

活動 (内容)

相談対応拡充(困難案件や医療案件での通訳派遣や同行支援、地方都市の相談窓口設置)

時期

2024年4月~2025年3月

4活動 (内容)

相談対応拡充(困難案件や医療案件での通訳派遣や同行支援、地方都市の相談窓口設置)

時期

2024年4月~2025年3月

5

活動 (内容)

就労支援

時期

2024年4月~2025年3月

5活動 (内容)

就労支援

時期

2024年4月~2025年3月

6

活動 (内容)

セミナー、勉強会の開催、広報誌の発行、ラジオ放送の実施

時期

2024年4月~2025年3月

6活動 (内容)

セミナー、勉強会の開催、広報誌の発行、ラジオ放送の実施

時期

2024年4月~2025年3月

活動 (非資金支援)

1

活動 (内容)

拠点整備に向けた物件調査、各種許認可調整

時期

2024年4月~2025年3月

1活動 (内容)

拠点整備に向けた物件調査、各種許認可調整

時期

2024年4月~2025年3月

2

活動 (内容)

団体の体力強化

時期

2024年4月~2025年3月

2活動 (内容)

団体の体力強化

時期

2024年4月~2025年3月

3

活動 (内容)

セーフティネットワーク形成

時期

2024年4月~2025年3月

3活動 (内容)

セーフティネットワーク形成

時期

2024年4月~2025年3月

4

活動 (内容)

体制拡充(組織体制の再構築、会計事務等の外部組織の活用、コンプライアンスの確立)

時期

2024年4月~2025年3月

4活動 (内容)

体制拡充(組織体制の再構築、会計事務等の外部組織の活用、コンプライアンスの確立)

時期

2024年4月~2025年3月

5

活動 (内容)

報告・交流会の開催

時期

2024年4月~2025年3月

5活動 (内容)

報告・交流会の開催

時期

2024年4月~2025年3月

実行団体の募集

採択予定実行団体数

10団体程度

1実行団体当たり助成金額

上限1200万円
 ※1200万円×10団体=1.2億円想定

申請数確保に向けた工夫

 日本都市計画家協会(JSURP)、コンソーシアムを形成する公害地域再生センター(あおぞら財団)によるメルマガ配信(それぞれ1,000件、2,300件。自治体、大学関係、まちづくり団体、生活弱者支援団体等の関係者にリーチ)やウェブサイトやSNS上での配信と広告、そして、2020年度のコロナ枠助成実績をまとめた冊子をウェブや郵送等で周知することで具体的な活動イメージを高めるよう工夫した上で、情報発信します。北海道、横浜、静岡、関西、広島、九州(福岡・熊本)の各支部や会員が関わる地域関係者への周知や事前ヒアリングで支援ニーズが明らかになっている過年度の支援団体(2020年度、2022年度)、応募団体、審査員となる有識者が有するネットワークで外国人支援団体等へ広く告知するほか、全国の居住支援団体、不動産業界団体、自治体とも連携した空き家活用に取組む団体、外国人集住都市会議を通じた自治体、国際交流協会での告知を依頼し、さらにJANPIA等が有する実績のある資金分配団体等のネットワークを活用し、幅広く公募します。
 なお、申請期間を十分に確保し、申請に向けた個別相談を丁寧に行うことで申請へのハードルを低くし、多様な団体の申請を受け入れるよう工夫します。

予定する審査方法(審査スケジュール、審査構成、留意点等)

①審査スケジュール:採択後、12月に公募を開始し、1月に審査委員会を開催し支援対象となる実行団体を選定します。
②審査員の構成:審査経験が豊富な学識経験者である本協会理事1名(佐谷和江(㈱計画技術研究所 代表取締役)と外部有識者4名による審査委員会を組織し、審査します。外部有識者は、テーマに関して専門性を有する方を選定します。(外部有識者候補:有田典代(国際文化交流協会 事務局長、関西国際交流団体協議会理事)、野山広(国立国語研究所准教授、多文化共生)、榎井緑(大阪大学特任教授、多文化共生と教育)、葛西リサ(追手門大学准教授、困窮者の住まいの確保、子どもの貧困、シングルマザー))
③選定方法、選定基準:書類審査/(1次)JSURP、JANPIAで書類を確認し、要件に適合していない案件については選定外とします。また、応募件数が20件を超える場合はその結果を踏まえ審査委員会で書類審査を行い選抜します。(2次)プレゼン審査:書類審査を通過した応募団体はプレゼン審査を行います。プレゼンはリモート形式で行い、事前に提案書類を確認し、メールでの質疑等を行い不明点を明らかにした上で、提案書の説明と質疑により審査します。審査委員会は各委員がA.ガバナンス・コンプライアンス、B.事業の妥当性、C.実行可能性、D.継続性、E.先駆性・革新性、F.波及効果、G.連携と対話の評価基準に基づき評価シートに評価点等を記載、5段階評価の上、選定候補団体を選定します。
④審査に当たっての留意点:公平、総合的な選定を行うために審査項目を評価ポイント形式とし、事前に応募団体へリモート面談などを行い正確な内容把握を行います。
*2024年7月頃の資金支援の残額支払い前に中間交流会を、2024年11月~2024年12月の期間に公開型の報告会兼交流会を開催し、有識者はコメンテーターとしても参加いただきます。

採択予定実行団体数

10団体程度

1実行団体当たり助成金額

上限1200万円
 ※1200万円×10団体=1.2億円想定

申請数確保に向けた工夫

 日本都市計画家協会(JSURP)、コンソーシアムを形成する公害地域再生センター(あおぞら財団)によるメルマガ配信(それぞれ1,000件、2,300件。自治体、大学関係、まちづくり団体、生活弱者支援団体等の関係者にリーチ)やウェブサイトやSNS上での配信と広告、そして、2020年度のコロナ枠助成実績をまとめた冊子をウェブや郵送等で周知することで具体的な活動イメージを高めるよう工夫した上で、情報発信します。北海道、横浜、静岡、関西、広島、九州(福岡・熊本)の各支部や会員が関わる地域関係者への周知や事前ヒアリングで支援ニーズが明らかになっている過年度の支援団体(2020年度、2022年度)、応募団体、審査員となる有識者が有するネットワークで外国人支援団体等へ広く告知するほか、全国の居住支援団体、不動産業界団体、自治体とも連携した空き家活用に取組む団体、外国人集住都市会議を通じた自治体、国際交流協会での告知を依頼し、さらにJANPIA等が有する実績のある資金分配団体等のネットワークを活用し、幅広く公募します。
 なお、申請期間を十分に確保し、申請に向けた個別相談を丁寧に行うことで申請へのハードルを低くし、多様な団体の申請を受け入れるよう工夫します。

予定する審査方法(審査スケジュール、審査構成、留意点等)

①審査スケジュール:採択後、12月に公募を開始し、1月に審査委員会を開催し支援対象となる実行団体を選定します。
②審査員の構成:審査経験が豊富な学識経験者である本協会理事1名(佐谷和江(㈱計画技術研究所 代表取締役)と外部有識者4名による審査委員会を組織し、審査します。外部有識者は、テーマに関して専門性を有する方を選定します。(外部有識者候補:有田典代(国際文化交流協会 事務局長、関西国際交流団体協議会理事)、野山広(国立国語研究所准教授、多文化共生)、榎井緑(大阪大学特任教授、多文化共生と教育)、葛西リサ(追手門大学准教授、困窮者の住まいの確保、子どもの貧困、シングルマザー))
③選定方法、選定基準:書類審査/(1次)JSURP、JANPIAで書類を確認し、要件に適合していない案件については選定外とします。また、応募件数が20件を超える場合はその結果を踏まえ審査委員会で書類審査を行い選抜します。(2次)プレゼン審査:書類審査を通過した応募団体はプレゼン審査を行います。プレゼンはリモート形式で行い、事前に提案書類を確認し、メールでの質疑等を行い不明点を明らかにした上で、提案書の説明と質疑により審査します。審査委員会は各委員がA.ガバナンス・コンプライアンス、B.事業の妥当性、C.実行可能性、D.継続性、E.先駆性・革新性、F.波及効果、G.連携と対話の評価基準に基づき評価シートに評価点等を記載、5段階評価の上、選定候補団体を選定します。
④審査に当たっての留意点:公平、総合的な選定を行うために審査項目を評価ポイント形式とし、事前に応募団体へリモート面談などを行い正確な内容把握を行います。
*2024年7月頃の資金支援の残額支払い前に中間交流会を、2024年11月~2024年12月の期間に公開型の報告会兼交流会を開催し、有識者はコメンテーターとしても参加いただきます。

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

①資金分配団体/認定特定非営利法人日本都市計画家協会(JSURP)と公害地域再生センター(あおぞら財団)でコンソーシアムを形成
②PO/(A)主に事業全体の組み立てを行うメンバー、(B)事務局・全体の会計事務および実行団体の会計支援を行うメンバー、(C)実行団体の伴走支援を行うメンバーで構成
(A)=JSURP 山本(理事/街角企画(株))、JSURP江田(副会長/(株)地域計画連合) 、JSURP 中川(常務理事/(株)アルテップ) 、JSURP 千葉(事務局長/ウォーク・ドント・ラン)
(B)=JSURP 増井(事務局)、あおぞら財団藤江(事務局長)、あおぞら財団鎗山(研究員)
(C)=JSURP 山本(理事/街角企画(株))、JSURP 江田(副会長/(株)地域計画連合) 、JSURP 中川(常務理事/(株)アルテップ)および、JSURP 全国各支部の会員から公募により選任


※団体内に知見が残るようにJANPIAから指摘され、2020年度採択時から事務局は雇用し、ノウハウが残るように伴走支援体制を組成している。
※コロナ枠でPO関連経費がなかった2020年度から試行錯誤した結果
・PO関連経費等の組合せは、22年度コロナ枠の採択時にJANPIA事務局と確認したやり方で踏襲はしている。
・利害関係者への伴走支援委託を行う想定をしており、契約時には理事会などで承認手続きをしっかり行い、JANPIAに議事録も提出します。
③審査員(有識者)/審査経験が豊富な学識経験者である本協会理事1名(佐谷和江(㈱計画技術研究所 代表取締役)と外部有識者4名による審査委員会を組織し、審査します。外部有識者は、テーマに関して専門性を有する方を選定します。(外部有識者候補:有田典代(国際文化交流協会 事務局長、関西国際交流団体協議会理事)、野山広(国立国語研究所准教授、多文化共生)、榎井緑(大阪大学特任教授、多文化共生と教育)、葛西リサ(追手門大学准教授、困窮者の住まいの確保、子どもの貧困、シングルマザー)

他団体との連携体制

①コンソーシアム構成団体との連携:あおぞら財団は社会的弱者に対する支援を数多く実施しているため、JSURPメンバーが有するプロジェクト推進のスキルや実績と連携し、伴走型支援を進めます。また、公益財団としての信用力を有し、資金分配の実績もあることから、実行団体の会計面のサポートも担います。
②行政や住まいの確保の技術者集団との連携:各現地の不動産事業者をはじめ、各地の不動産業界および地方自治体と連携します。特に、取組みが先行している神奈川県等からは助言を得ます。
③多文化共生に係る団体との連携:各地の国際交流センター等、在日外国人の各国のコミュニティ団体や都道府県単位の多文化共生団体と連携し、受益者の収入の安定化を重視し外国人の雇用支援を行う団体とも連携します。
④セーフティネット系団体との連携:各地域の居住支援協議会など、セーフティネット系の団体と連携します。
⑤JSURPの各支部と連携した実施体制の構築:北海道、横浜、静岡、関西、広島、九州(福岡・熊本)の各支部と連携し伴走体制を構築するとともに、JSURP会員である大学関係者を通じて、伴走支援の人的リソースになる大学生等の確保について協力を得ます。
※2020年度の5つの実行団体支援から2022年度の12団体への支援規模の拡大に伴い、理事および関西支部、あおぞら財団での伴走支援者7名による支援体制から広島支部と九州支部と会員が所属する外部組織(NPO法人ETIC等)、外部有識者を加えた伴走支援者14名による体制に拡充。

ガバナンス・コンプライアンス体制

①支援期間が1年間の事業のため、難民問題に伴う住まい確保等、持続的な解決につながる具体的な目標設定が困難な案件については選外とします。
②感染リスク対応とコロナの状況が悪化した場合はリモート支援体制を確実に行います。
③実行団体の取り組みにリスクある場合は、JANPIA側とも協議の上、取り組みの中止・休止を助言・勧告します。
④支援資金の使途については、毎月の通帳の確認等定期的に確認し、目的外の使途を抑止します。
⑤実行団体の活動の実効性を高めるため、定期的に活動をマネジメントして柔軟な計画変更や資金管理の徹底を図ります。
⑥リスク管理は、全PO・伴走支援者、JANPIA担当者が参加するリモート形式での月例会議にて、報告、協議することで確実に検証します。

メンバー構成と各メンバーの役割

①資金分配団体/認定特定非営利法人日本都市計画家協会(JSURP)と公害地域再生センター(あおぞら財団)でコンソーシアムを形成
②PO/(A)主に事業全体の組み立てを行うメンバー、(B)事務局・全体の会計事務および実行団体の会計支援を行うメンバー、(C)実行団体の伴走支援を行うメンバーで構成
(A)=JSURP 山本(理事/街角企画(株))、JSURP江田(副会長/(株)地域計画連合) 、JSURP 中川(常務理事/(株)アルテップ) 、JSURP 千葉(事務局長/ウォーク・ドント・ラン)
(B)=JSURP 増井(事務局)、あおぞら財団藤江(事務局長)、あおぞら財団鎗山(研究員)
(C)=JSURP 山本(理事/街角企画(株))、JSURP 江田(副会長/(株)地域計画連合) 、JSURP 中川(常務理事/(株)アルテップ)および、JSURP 全国各支部の会員から公募により選任


※団体内に知見が残るようにJANPIAから指摘され、2020年度採択時から事務局は雇用し、ノウハウが残るように伴走支援体制を組成している。
※コロナ枠でPO関連経費がなかった2020年度から試行錯誤した結果
・PO関連経費等の組合せは、22年度コロナ枠の採択時にJANPIA事務局と確認したやり方で踏襲はしている。
・利害関係者への伴走支援委託を行う想定をしており、契約時には理事会などで承認手続きをしっかり行い、JANPIAに議事録も提出します。
③審査員(有識者)/審査経験が豊富な学識経験者である本協会理事1名(佐谷和江(㈱計画技術研究所 代表取締役)と外部有識者4名による審査委員会を組織し、審査します。外部有識者は、テーマに関して専門性を有する方を選定します。(外部有識者候補:有田典代(国際文化交流協会 事務局長、関西国際交流団体協議会理事)、野山広(国立国語研究所准教授、多文化共生)、榎井緑(大阪大学特任教授、多文化共生と教育)、葛西リサ(追手門大学准教授、困窮者の住まいの確保、子どもの貧困、シングルマザー)

他団体との連携体制

①コンソーシアム構成団体との連携:あおぞら財団は社会的弱者に対する支援を数多く実施しているため、JSURPメンバーが有するプロジェクト推進のスキルや実績と連携し、伴走型支援を進めます。また、公益財団としての信用力を有し、資金分配の実績もあることから、実行団体の会計面のサポートも担います。
②行政や住まいの確保の技術者集団との連携:各現地の不動産事業者をはじめ、各地の不動産業界および地方自治体と連携します。特に、取組みが先行している神奈川県等からは助言を得ます。
③多文化共生に係る団体との連携:各地の国際交流センター等、在日外国人の各国のコミュニティ団体や都道府県単位の多文化共生団体と連携し、受益者の収入の安定化を重視し外国人の雇用支援を行う団体とも連携します。
④セーフティネット系団体との連携:各地域の居住支援協議会など、セーフティネット系の団体と連携します。
⑤JSURPの各支部と連携した実施体制の構築:北海道、横浜、静岡、関西、広島、九州(福岡・熊本)の各支部と連携し伴走体制を構築するとともに、JSURP会員である大学関係者を通じて、伴走支援の人的リソースになる大学生等の確保について協力を得ます。
※2020年度の5つの実行団体支援から2022年度の12団体への支援規模の拡大に伴い、理事および関西支部、あおぞら財団での伴走支援者7名による支援体制から広島支部と九州支部と会員が所属する外部組織(NPO法人ETIC等)、外部有識者を加えた伴走支援者14名による体制に拡充。

ガバナンス・コンプライアンス体制

①支援期間が1年間の事業のため、難民問題に伴う住まい確保等、持続的な解決につながる具体的な目標設定が困難な案件については選外とします。
②感染リスク対応とコロナの状況が悪化した場合はリモート支援体制を確実に行います。
③実行団体の取り組みにリスクある場合は、JANPIA側とも協議の上、取り組みの中止・休止を助言・勧告します。
④支援資金の使途については、毎月の通帳の確認等定期的に確認し、目的外の使途を抑止します。
⑤実行団体の活動の実効性を高めるため、定期的に活動をマネジメントして柔軟な計画変更や資金管理の徹底を図ります。
⑥リスク管理は、全PO・伴走支援者、JANPIA担当者が参加するリモート形式での月例会議にて、報告、協議することで確実に検証します。

ガバナンス・コンプライアンス体制

①支援期間が1年間の事業のため、難民問題に伴う住まい確保等、持続的な解決につながる具体的な目標設定が困難な案件については選外とします。
②感染リスク対応とコロナの状況が悪化した場合はリモート支援体制を確実に行います。
③実行団体の取り組みにリスクある場合は、JANPIA側とも協議の上、取り組みの中止・休止を助言・勧告します。
④支援資金の使途については、毎月の通帳の確認等定期的に確認し、目的外の使途を抑止します。
⑤実行団体の活動の実効性を高めるため、定期的に活動をマネジメントして柔軟な計画変更や資金管理の徹底を図ります。
⑥リスク管理は、全PO・伴走支援者、JANPIA担当者が参加するリモート形式での月例会議にて、報告、協議することで確実に検証します。

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

本事業以外の事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

その他、助成金等の分配の実績

なし

前年度に助成した団体数

休眠以外なし

前年度の助成総額

休眠以外なし

事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

 JSURP会員企業においては、令和5年東京都江戸川区外国人意向調査(悉皆調査)を実施しており、都内外国人支援ニーズの把握、共有化に務める研究会の立ち上げ準備をしている。

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
本事業以外の事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
その他、助成金等の分配の実績

なし

前年度に助成した団体数

休眠以外なし

前年度の助成総額

休眠以外なし

事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

 JSURP会員企業においては、令和5年東京都江戸川区外国人意向調査(悉皆調査)を実施しており、都内外国人支援ニーズの把握、共有化に務める研究会の立ち上げ準備をしている。