事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日 常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 1. 貧困をなくそう | 1.4 2030年までに、貧困層及び脆弱層を はじめ、全ての男性及び女性が、基礎的サービスへのアクセス、土地及びその他の形態の財産に対する所有権と管理権限、相続財産、天然資源、適切な新技術、マイクロファイナンスを含む金融サービスに加え、経済的資源についても平等な権利を持つことができるように確保する。 | 経済的困窮や障害、難病、日本語の習得不足などの理由で孤立する子どもや若者、その保護者を支援することで、貧困の削減、健康と福祉の向上、質の高い教育の提供、不平等の解消に貢献する。 |
| 11. 住み続けられる街づくりを | 11.3 2030年までに、包摂的かつ持続可能な都市化を促進し、全ての国々の参加型、包摂的かつ持続可能な人間居住計画・管理の能力を強化する。 | 地域の働く場づくりや地域活性化を推進し、企業や市民の参加を通じて持続可能なコミュニティを構築することにより、経済成長と働きがいの促進、住み続けられるまちづくりの実現、パートナーシップの強化を目指す。 |
団体の社会的役割
団体の目的
当法人は、東近江市の地域的課題を、同市の豊かで特色ある自然資本・人工資本・人的資本・社会関係資本といった「地域資源」を活かしつつ解決を目指す多様な主体並びにその取組みに対し、それらを市民自らが支える仕組みを構築することを通じて、「未来資本」を創出し、東近江市地域の活性化及び循環共生型の社会づくりに資することを目的とする。
団体の概要・活動・業務
772名からの寄附を基本財産として設立された公益財団法人であり、上記の目的達成のため社会的なインパクトを重視し、寄附や助成等を財源として公益活動の支援を実施している。
調査研究事業
公益活動助成事業
不動産等地域の遊休資産活用事業(寄附物件の公益活動推進)
提携融資制度(湖東信用金庫との連携)
社会的投資促進事業(東近江市版SIB事業含む)
休眠預金を活用した助成事業および採択団体の伴走支援
| 団体の目的 | 当法人は、東近江市の地域的課題を、同市の豊かで特色ある自然資本・人工資本・人的資本・社会関係資本といった「地域資源」を活かしつつ解決を目指す多様な主体並びにその取組みに対し、それらを市民自らが支える仕組みを構築することを通じて、「未来資本」を創出し、東近江市地域の活性化及び循環共生型の社会づくりに資することを目的とする。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 772名からの寄附を基本財産として設立された公益財団法人であり、上記の目的達成のため社会的なインパクトを重視し、寄附や助成等を財源として公益活動の支援を実施している。 調査研究事業 |
概要
事業概要
本事業は、企業・市民が主体的に参加する地域コミュニティを構築し、孤立しがちなこども・若者とその保護者を中心とした次世代の公益活動の担い手を育むことを目的とする。
まず、地域企業・商店街・福祉事業所・専門職等と実行団体が協働し、子ども・若者・家庭が安心して訪れることができる拠点を整備する。企業が持つ空き物件・設備・ノウハウと、実行団体が有する伴走力・当事者理解・地域ネットワークを掛け合わせ、持続可能な「共創型拠点」を形成する。
拠点では、放課後の居場所、子ども食堂、学習支援、相談支援、多文化支援、若者のキャリア形成など、対象者が日常的に関われる活動を展開することで、アウトリーチを強化し、孤立の早期発見や生活課題の把握を可能にする。同時に、企業・市民の参加を促す仕組みをつくり、調理協力、学習支援、職場体験、地域行事の手伝いなど、多様な関わりの中で対象者が自らの役割や可能性に気づいていくプロセスを支える。
さらに、拠点で生まれた役割や対象者の変化の物語を情報発信することで、市民や企業の理解と参加を広げ、地域全体に社会的インパクト志向を浸透させる。また、本事業では東近江市版SIBを活用し、成果連動型助成の実証を行うことで、地域住民が出資という形で支援に参加できる仕組みを構築し、実行団体の活動継続性を高める。
これらの取り組みにより、東近江市全体で、次世代が安心して育ち、学び、働き、役割を見つけられる「レジリエントな地域コミュニティ」の形成を目指す。
資金提供契約締結日
2024年11月28日
事業期間
開始日
2024年11月28日
終了日
2028年03月30日
対象地域
滋賀県東近江市
| 事業概要 | 本事業は、企業・市民が主体的に参加する地域コミュニティを構築し、孤立しがちなこども・若者とその保護者を中心とした次世代の公益活動の担い手を育むことを目的とする。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2024年11月28日 | |
| 事業期間 | 開始日 2024年11月28日 | 終了日 2028年03月30日 |
| 対象地域 | 滋賀県東近江市 | |
直接的対象グループ
孤立や生きづらさを抱える以下の多様な層を対象とする。
・子ども・若者:経済的困難、障がい、外国ルーツ、不登校・ひきこもり等により社会とのつながりが希薄な子ども・若者。
・保護者・子育て家庭:子育ての不安や孤立感を抱え、相談先や地域とのつながりが不足している家庭。
・支援者・活動者(若者を含む):子ども・若者支援の現場で孤立や負担感を抱える支援者、ならびに地域で応援や公益活動に関わる市民・若者。
・地域の市民(多世代) :地域との関係性が薄く、社会参加の機会が限られている大人・女性・高齢者等。
・移民ルーツをもつ若者とその家庭:言語・文化・情報格差により地域社会との接続が弱く、支援につながりにくい若者とその家族。
人数
延べ約12,000人規模の住民を対象。
・900人(14アカデミー)、
・5,000人(ひがえど)、
・390人(えんtoえん)、
・1,100人(immi lab)、
・2,700人(えがお)、
・1,740(八日市おかえり食堂)
= 11,830人 → 延べ約12,000人
最終受益者
東近江市 全市民及び企業
人数
東近江市の市民111,550人
市内企業:4,853事業所
| 直接的対象グループ | 孤立や生きづらさを抱える以下の多様な層を対象とする。 | |
|---|---|---|
| 人数 | 延べ約12,000人規模の住民を対象。 | |
| 最終受益者 | 東近江市 全市民及び企業 | |
| 人数 | 東近江市の市民111,550人 | |
本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無
あり
| 本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無 | あり |
|---|
事業の背景・課題
社会課題
・次世代を担う者(特に子ども・若者)の課題が深刻化
人口減少、超高齢化により市域では自助、互助、共助、公助が脆弱化しており、様々な困難を抱える子ども・若者やその保護者が誰にも気づかれず、サポートを受けるまでにかなりの時間を要するケースが増加している。例えば、不登校のまま10年以上自宅に引きこもっていた若者や、一度は就職したものの、うまくいかず退職し引きこもり、母子で数十年一緒に暮らしていた若者など、家族ごと孤立しているケースも散見される。
・ソーシャルセクターの悩み
上記のような社会課題にいち早く気づき、活動を開始する民間公益活動団体が生まれているが、その体制はまだまだ脆弱であり、様々な助成金や補助金に頼らざるを得ないのが実情である。複雑な社会課題に対応するため、活動を広げたいと考えても、活動拠点がない、資金・人材の不足、地域社会の理解のなさが生み出す軋轢等も存在し、適切な応援の輪が広がりにくい。同じ活動をする仲間だけのネットワークは生まれているが、その枠を超えて応援を広げる力は弱い。
・市内事業者の気づき
コロナ禍を経験し、東近江市では市内事業者とソーシャルセクターが出会うきっかけが生まれた。結果として、社会課題に気づき関心は高まっているが、具体的な連携につながったケースは稀であり、多くの事業者が、貢献はしたいがやり方がわからないというのが現状である。一方で、事業所で働く人材の確保にも苦労する事業者にとって、様々な工夫をしながら地域で働くことができる人材の確保は急務である。その人材は、若者だけでなく、今社会とつながっていない全ての人を想定しなければならず、その人に合わせた働き方を創造することが必要である。
・地域総働の必要性
社会課題を解決するには、ソーシャルセクターのみが努力するだけでは限界があり、地域の全てのセクター、特に「働く」場を提供している事業者が社会課題に共感し、可能な資源やノウハウをソーシャルセクターと共有することが重要である。これらの経験は、双方の活動の理解につながり、ソーシャルセクターの応援の促進へ可能性を広げることが出来る。また、事業者の働き方改革にもつなげることで、より人材の確保の可能性を高めることにつなげる必要がある。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
・公的サービスも縦割りで分断
市民の生活全般にわたる困りごとの相談窓口が設置されたが、様々な理由で相談に辿りつけていない。このため、市民の困りごとの実態を把握しきれていない。また、相談に至っても、相談だけで留まり問題解決に至っていないケースも多い。さらに、相談を受けてからの公的支援は縦割りのため、個人や世帯の包括的な情報が共有されておらず複合的な課題を抱える市民の支援は不十分である。
課題に対する申請団体の既存の取組状況
2020年度、2021年度の草の根活動支援事業により、公的支援の隙間に陥っている社会的孤立者や生活困難者に気づき支援する市内8の実行団体に伴走支援し、関係団体、まちづくり協議会や行政など地域団体等と連携を促進した。また、2020年度コロナ枠の休眠預金事業を活用した際、対象者を支えるソーシャルセクター支援した。そんなソーシャルセクターに共感し、協力を申し出る企業(収益事業者)も多かった。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
過去の支援活動を通して、複雑化・多様化した社会課題の解決や、実行団体の育成及びそれを応援するしくみづくりは、地域の人的資源、社会関係資源も含めた地域資源を把握でき、実行団体の 状況に応じて個別に支援できる市域レベルの資金分配団体だからできる。実行団体を活動を核に、企業や市民参加型で関係性を編み直し、次世代へつなげる地域総働が実現することは、対象者の孤立を解消し困難な状況を乗り越えるレジリエントな地域の実現につながる。
| 社会課題 | ・次世代を担う者(特に子ども・若者)の課題が深刻化 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | ・公的サービスも縦割りで分断 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | 2020年度、2021年度の草の根活動支援事業により、公的支援の隙間に陥っている社会的孤立者や生活困難者に気づき支援する市内8の実行団体に伴走支援し、関係団体、まちづくり協議会や行政など地域団体等と連携を促進した。また、2020年度コロナ枠の休眠預金事業を活用した際、対象者を支えるソーシャルセクター支援した。そんなソーシャルセクターに共感し、協力を申し出る企業(収益事業者)も多かった。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 過去の支援活動を通して、複雑化・多様化した社会課題の解決や 、実行団体の育成及びそれを応援するしくみづくりは、地域の人的資源、社会関係資源も含めた地域資源を把握でき、実行団体の状況に応じて個別に支援できる市域レベルの資金分配団体だからできる。実行団体を活動を核に、企業や市民参加型で関係性を編み直し、次世代へつなげる地域総働が実現することは、対象者の孤立を解消し困難な状況を乗り越えるレジリエントな地域の実現につながる。 |
中長期アウトカム
事業完了後5年後の東近江市において実行団体の市民・企業の参加型の活動により、地域の総力を結集して次世代へつなげる、社会課題解決型の地域コミュニティが構築できつつある。
短期アウトカム (資金支援)
| 1 | アウトカム1:対象者のアウトリーチ向上 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | アウトリーチの事例 | |
| 初期値/初期状態 | 0事例 | |
| 中間評価時の値/状態 | 各実行団体 | |
| 事後評価時の値/状態 | 各実行団体 | |
| 2 | アウトカム2:対象者と地域のつながりの強化 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 対象者と地域のつながり図(つながりの見える化) | |
| 初期値/初期状態 | 0事例 | |
| 中間評価時の値/状態 | 各実行団体で 1〜5の「つながり図(事例)」を目標に作成する。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 各実行団体で 1〜10の「つながり図(事例)」を目標に作成する。 | |
| 3 | アウトカム3:対象者が地域で自分のやりたいこと、やれることを見つける(次世代の地域の働き手の創出) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 対象者とその周辺の状態(変化の見える化) | |
| 初期値/初期状態 | 0事例 | |
| 中間評価時の値/状態 | 各実行団体で 1〜5の「状態変化の事例」を記録する。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 各実行団体で 1〜10の「状態変化の事例」を記録する。 | |
| 4 | アウトカム4:民間公益活動への市民・企業の参加の醸成 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 市民・企業の意識変化事例(参加を通じた気づきの見える化) | |
| 初期値/初期状態 | 0事例 | |
| 中間評価時の値/状態 | 各実行団体で 1〜5の「意識変化事例」を収集する。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 各実行団体で 1〜10の「意識変化事例」を収集する。 | |
| 5 | アウトカム5:企業の社会的インパクト事業への意識の芽生え | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 企業の意識の変化(見える化) | |
| 初期値/初期状態 | 0事例 | |
| 中間評価時の値/状態 | 各実行団体で 1の企業の意識変化事例を収集する。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 各実行団体で 1〜3の企業の意識変化事例を収集する。 | |
短期アウトカム (非資金支援)
| 1 | アウトカム6:企業との協働による事業展開 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 指標:協働した企業数 | |
| 初期値/初期状態 | 0 | |
| 中間評価時の値/状態 | 目標:各実行団体で 1 社の企業と協働体制を構築する。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 目標:各実行団体で 1〜2 社の企業と協働体制を構築する。 | |
| 2 | アウトカム7:SIBによる成果連動型の助成金のしくみの実証による波及効果 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 指標:波及効果数(SIBにより生じた新しい変化の数) | |
| 初期値/初期状態 | 0 | |
| 中間評価時の値/状態 | 目標:波及効果を5 件 創出する。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 目標:波及効果を 10 件 創出する。 | |
| 3 | アウトカム8:実行団体間のつながりの構築 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 指標:団体間で役割分担・引き継ぎ・伴走を行った事例 | |
| 初期値/初期状態 | 0事例 | |
| 中間評価時の値/状態 | 目標:団体を超えた支援連携の事例を1 件 創出する。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 目標:団体を超えた支援連携の事例を2 件 創出する。 | |
アウトプット (資金支援)
| 1 | アウトプット1:共創による安心拠点の整備 | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 指標:安心な拠点の数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 各実行団体 1 カ所(合計 6 カ所) | |
| 事後評価時の値/状態 | 各実行団体 1 カ所(合計 6 カ所) | |
| 2 | アウトプット2:日常的な活動の展開 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 指標:日常的な活動の数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 各実行団体において、1の活動が継続して実施されていること。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 各実行団体において、1〜3の活動が継続して実施されていること。 | |
| 3 | アウトプット3:活動における役割づくり | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 指標:活動における役割づくり機会の数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 各実行団体で 1の役割づくりの機会を創出する。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 各実行団体で 1〜3の役割づ くりの機会を創出する。 | |
| 4 | アウトプット4:市民・企業の参加促進 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 指標:市民・企業の参加を促すしくみの数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 各実行団体で 1の「参加促進の仕組み」を構築する。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 各実行団体で 1〜3の「参加促進の仕組み」を構築する。 | |
| 5 | アウトプット5:共同活動の情報発信 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 指標:共同活動の情報発信の内容数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 各実行団体で 1の情報発信を実施する。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 各実行団体で 1〜3の情報発信を実施する。 | |
アウトプット (非資金支援)
| 1 | アウトプット6:マッチングの実施 | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 指標:マッチングコーディネートの実施数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 各実行団体で 1 件のマッチング活動を実施する。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 各実行団体で 1〜2 件のマッチング活動を実施する。 | |
| 2 | アウトプット7:SIBによる資金調達 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 指標:SIBの実施状況(SIBの実施内容の整理) | |
| 中間評価時の値/状態 | ・募集説明会 | |
| 事後評価時の値/状態 | 目標:成果報告会を開催し、SIBの実施内容と成果を地域に共有すること。 | |
| 3 | アウトプット8:情報共有ネットワークの構築 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 指標:情報共有会の実施(実施内容の整理) | |
| 中間評価時の値/状態 | 1回 | |
| 事後評価時の値/状態 | 目標:情報共有会を年間1回実施する。 | |
事業活動
活動(資金支援)
| 1 | 活動 (内容) 活動1:企業・市民等との共創による拠点整備・運営モデル構築 | |
|---|---|---|
時期 2025/4~2026/9 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 活動1:企業・市民等との共創による拠点整備・運営モデル構築 |
| 時期 | 2025/4~2026/9 | |
| 2 | 活動 (内容) 活動2:企業・市民等と実行団体による協働運営 | |
時期 2025/4~2028/2 | ||
| 2 | 活動 (内容) | 活動2:企業・市民等と実行団体による協働運営 |
| 時期 | 2025/4~2028/2 | |
| 3 | 活動 (内容) 活動3:活動の中で対象者の役割を創出 | |
時期 2025/4~2028/2 | ||
| 3 | 活動 (内容) | 活動3:活動の中で対象者の役割を創出 |
| 時期 | 2025/4~2028/2 | |
| 4 |

