事業詳細
資金分配団体
ソーシャルXインパクト投資事業有限責任組合
事業名
事業ステータス
完了
事業概要
スタートアップと行政のオープンイノベーションにより、社会的インパクトの創出と事業成長の両立を目指すスタートアップを支援します。
ソーシャルXインパクトファンドでは投資・伴走支援を通じて、「スタートアップと行政が互いの強みを生かし合い、社会課題を解決することが当たり前の社会(官民共創による社会課題解決型ス タートアップ支援エコシステム)」の実現を目指します。
行政だけでは解決することができない社会課題の解決に取り組むスタートアップにインパクト投資を行い、「官民共創による伴走支援」と「IMM の実践」を通じて、事業性と社会性の両立を支援していきます。
| 資金分配団体 | ソーシャルXインパクト投資事業有限責任組合 |
|---|---|
| 事業名 | |
| 採択事業年度 | |
| 事業ステータス | 完了 |
| 事業概要 | スタートアップと行政のオープンイノベーションにより、社会的インパクトの創出と事業成長の両立を目指すスタートアップを支援します。 ソーシャルXインパクトファンドでは投資・伴走支援を通じて、「スタートアップと行政が互いの強みを生かし合い、社会課題を解決することが当たり前の社会(官民共創による社会課題解決型スタートアップ支援エコシステム)」の実現を目指します。 |
| 連携・対話戦略 | 企業と行政のオープンイノベーション(官民共創)の切り口から、インパクトスタートアップの事業成長を支援していきます。 また、本ファンドの強み・独自性である”企業と行政のオープンイノベーション(官民共創)”のアプローチを活かし、他のインパクト系投資家・VCとも連携しながら、出資・伴走支援に取り組んでいくことも見据えていきます。 |
| エグジット戦略:出資先のエグジット戦略 | エグジット後も持続的に社会的インパクトと財務リターンを両立して創出していくことができるような方向性を起業家やステークホルダーとの対話を通して探っていきます。具体的には、前述の方向性を実現しうるのであれば、M&A、MBO、自社株買い、IPO、ステークホルダー・コミュニティへの株式譲渡など様々なアプローチを想定しています。 |
コンソーシアム構成団体
実行団体名
実行団体名
| 実行団体名 | 株式会社QRインベストメント |
|---|---|
| 実行団体名 | 株式会社ソーシャル・エックス |
資金分配団体
| 資金分配団体名 | 株式会社QRインベストメント |
|---|---|
| 事業名 | 官民共創型インパクト投資ファンド |

